蒲田の歴史


 
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 ・江戸が東京となる。
 ・蒲田菖蒲園がつくられる。
 ・大森駅ができる

大森駅
(大森駅)

 ・アメリカの学者、エドワード=モースが大森貝塚を発見する。
 ・大森郵便局ができる。
 ・12年11月12日、稗田小学校ができる。
 ・東京に初めて電燈がつけられる。
 ・4か村が合併して蒲田村となる。
 ・24年4月1日、稗田小学校と南蒲小学校を合併し、蒲田小学校と
  校名をかえ、南蒲小学校を分教場とする。
 ・大日本帝国憲法が発布される。
 

 

 ・日清戦争が始まる
 ・大師電気鉄道株式会社(京浜急行)がつくられる。
 ・国鉄蒲田駅ができる。
 ・日露戦争が始まる。
 ・多摩川の洪水、氾濫によって、蒲田全村が1メートルも水につか
  る。
 ・蒲田小学校が現在地に新築移転する。
 ・43年8月、数日の豪雨によって、多摩川の堤防数ヶ所が壊れ、
  洪水が起こる。
 

 

 

 

 ・第一次世界大戦が始まる。
 ・日本飛行学校ができる。
 ・日本自動車学校ができる。
 ・ 6年、蒲田村の人口4,212名、戸数850戸
 ・田園調布に浄水場ができ、給水を始める。

蒲田小学校
(大正8年の蒲田小学校全景)

 ・松竹キネマ蒲田撮影所がつくられる。
 ・ 9年、蒲田村の人口6,420名
 ・11年、蒲田村を蒲田町と改める。
 ・12年、関東大震災が起こる。
 ・14年、蒲田町の人口25,616名
 ・蒲田警察署ができる。
 

 

 


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